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Đề Thi Tiếng Nhật

Đề Thi Thử JLPT N2 Đề Thi Số /8

問題 10 次の(1) から (5)の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、 1 1・2・3・4から一つ選びなさい。
(1)
以下は、ある料理人が書いた文章である。

新しい料理を(注1)創り上げていくうえで、その土台となるのはセンスでもひらめき(注2)でもない。いくらセンスやひらめきを働かせようとしても、道具となる基本の技術や材料に関する知識がなければ何も始まらないのだ。技術や知識は、体に蓄えられた練習の経験が土台になるのである。つまり、斬新な(注3)レシピや味の源(注4)は、自分の中の経験の組み合わせから生まれるもので、その土台がしっかりしていなければ、素晴らしい一皿が生まれるわけがないのだ。

(注1)創り上げる:完成させる
(注2)ひらめき:直感的に良いアイデアを思いつくこと
(注3)斬新(ざんしん)な:これまでになく新しい様子
(注4)源:もと
52. 筆者の考えに合うのはどれか。
(2)
以下は、あるレンタル会社に届いたメールである。

グローバル通信 新宿店
田中様

海外旅行用のWi-Fiルーターをレンタルする予定の鈴木です。
出発当日の4月10日(金)の午前中に、貴店でルーターを受け取る予定でしたが、飛行機が9時に出発することになりました。そのため、前日9日の午後にルーターを受け取りたいと思いホームページを確認したところ、貴店は木曜日が定休日でした。

ルーターの受け取り日が定休日の場合は、ほかの支店で受け取れると書いてありましたので、仕事の帰りに空港ターミナル店に寄りたいと思いますが、ルーターを受け取ることは可能でしょうか。お返事をお待ちしております。

鈴木たかし
53. ルーターについて、鈴木さんが問い合わせていることは何か。
(3)
以下は、他者のアイデアの評価について書かれた文章である。

もし、誰かの企画を見て、最初は「どうかな?」と感じたとしても、ふと「もしかしたらうまくいくかもしれない」と思うことがあります。私はそうした小さな変化を「賛同のタネ(注1)」と呼んでいます。

「賛同のタネ」を感じた時、その変化を「自分の評価基準が揺らいだ(注2)のではないか」と不安に思うことがあります。しかし、それを一時的な気の迷いとして片づけてしまっては、とてももったいないことです。それまで評価できなかったものを評価できるようになるのは、自分の視野が広がったということです。決して基準が揺らいだわけではありません。自分の変化に素直であることが大事なのです。

(注1)タネ:植物の種。ここでは、小さなきっかけ。
(注2)揺らぐ:ここでは、不安定になる。
54. アイデアの評価について、筆者はどのように考えているか。
(4)
以下は、ある会社の社内メールである。

11月20日
社員の皆様
お疲れ様です。情報システム部長の佐藤です。

先月、第一営業部で、顧客のデータファイルを違う宛先に送信するというミスが発生しました。原因を調査したところ、当日、締め切り直前で急いでいたため、メール送信時の最終確認をしていなかったとのことです。

最終確認では、メールを作成した人とは別の人が、送信先のメールアドレスと添付ファイルの内容に間違いがないか確認することになっています。

どんな状況でも情報漏洩(注1)が起こらないように、今一度、メール送信時の確認手順を徹底してくださいますようお願いいたします。よろしくお願いいたします。

情報システム部 部長
佐藤 健一

(注1)情報漏洩(じょうほうろうえい):秘密のデータが外部に漏れること。
55. 社員が求められていることは何か。
(5)
上司と部下はもっとも身近な関係でありながら、ときにもっとも心が遠くなってしまう間柄かもしれない。私も部下とは「すべてを共有できない」と(注1)悟ったときに、ある一定の距離ができたことは(注2)否めない。だが、そのことで信頼がなくなるとか、関係が冷えるとかそういう感覚は(注3)一切なかった。むしろ「すべては共有できない」とわかることは、相手の価値観を尊重するための最初の一歩なのではないかと思う。もし「部下の考えていることは自分が一番よくわかっている」と思っている上司がいるとしたら、それはとても危険なことだと思う。

(注1)悟る:気づく
(注2)否めない:否定できない
(注3)一切:全く 
56. 上司と部下の関係について、筆者はどのように考えているか。
問題 11 次の(1) から (3) の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
(1)
ほとんどの人が、スマートフォンやパソコンを通して、大量の音楽や動画コンテンツ(注1)を毎日楽しんでいることでしょう。多くの人が、そうした膨大な作品を聴いたり見たりすることに、かなりの時間を費やして(注2)おり、次々と配信される新作に追われている印象すら受けます。その結果、一つの作品をじっくり味わう時間がどんどん少なくなっているようにも感じられます。

また、大量のコンテンツが手軽に楽しめるようになった結果、自分の好みに合った作品にしか接しない人が増えてきています。人工知能(AI)の進化によるものではありますが、最近の配信サービスでは、その人の視聴履歴(注3)から判断して、その人が関心を持っていると思われる動画や音楽が自動的にお勧め(レコメンド)として画面に並ぶような工夫がされています。

このような工夫はとても便利なことで、それによって作品を探す時間が節約できたりする面は確かにあります。
(中略)



しかし、人々が見たいものだけを見て、心地よいと感じる作品だけに接すると、感性が固定化してしまい、新しい興味や趣味が生まれにくくなってしまいます。また、文化的にも偏り(注4)のある価値観が生まれやすくなってしまいます。

そう考えると、この「コンテンツ過多(注5)」の時代においては、いかにうまく作品を選び取っていくかが、とても大事であることがわかります。また、大量の作品を、最初からAIに抜き出された一部のリストだけで楽しむのではなく、偏りのない形で、自ら幅広く探求する(注6)ことも必要です。

(注1) コンテンツ: 映画や音楽などの作品・情報
(注2) 費やす: 使う
(注3) 視聴履歴: インターネット上で見たり聴いたりした記録
(注4) 偏り: バランスが悪いこと、かたより
(注5) コンテンツ過多: 作品や情報が多すぎること
(注6) 探求する: 深く探して求めること
57. このような工夫とは、どのようなことか。
58. コンテンツ過多の時代について、筆者の考えに合うのはどれか。
(2)
何事もそうですが、「料理がうまい人」は応用がききます。使う食材や手順が完全にレシピ化されている料理キット(注1)を使っても、出来上がりの味には、やはり差が出ます。
たまたま火の通りにくい野菜が混ざっていた際の加熱時間の調整、余った調味料の活用など、ちょっと注意して観察してみると、状況判断と工夫の差は随所(注2)に表れてきます。
(中略)

もっと高度な技術を求められるプロの厨房(注3)はどうでしょう。どんな料理にも、基本のレシピもしくは(注4)レシピに類するような基準があります。その中で「料理がうまい人」は、それぞれの料理にあるレシピ的なものを咀嚼(注5)して、その日の気候や食材の水分量に対応します。これがまさに「プロの味の差」につながります。

簡単に言えば、「料理がうまい人」は勝手に自分でアレンジしてしまうのです。それは本人にとっては楽しいことであり、極端な味付け(注6)による失敗は別として、食べる側にとっても店にとってもプラスに作用することが多いと思います。

しかし今度は人に教える立場になり、全くの初心者を指導する番になったとき、今まで意識しなかった壁に突き当たることがあります。

自分が自然とやってきた「適量」や「塩ひとつまみ」という感覚を、なかなか理解できない人がたくさんいるという事実。これを頭では理解していても、なかなか実感できません。そのため初心者への指導が、「レシピの行間(注7)が見えている人」を前提に行われてしまうのです。ところが指導される側は「見えていない世界」の住人ですから、うまく料理を完成させることができないのは当然です。

(注1) 料理キット: 必要な食材がセットになったもの
(注2) 随所: いろいろなところ
(注3) 厨房: 料理を作る場所、キッチン
(注4) もしくは: または
(注5) 咀嚼する: ここでは、内容を深く理解して自分のものにする
(注6) 極端な味付け: バランスの悪い、偏った味付け
(注7) 行間を読む: 書かれていない隠れた意味を読み取る
59. 筆者によると、「料理がうまい人」とはどのような人か。
60. 筆者によると、「料理がうまい人」が初心者を育てるときに問題になることは何か。
(3)
食事制限にしても、運動にしても、体重の減り方には必ず波があり、それがないようにみえても、波が小さいだけである。つまり、人間の体は機械のようにいつも同じペースで反応するわけではないから、3日で1キロ痩せたから、30日で10キロ痩せる、という具合には計算できない。従って、体が最もスムーズに脂肪を燃やしているときを基準にすると、たいていのときは「停滞(注1)」ということになってしまう。

それでも、全く無計画にダイエットをするわけにもいかないので、一応は減量のスケジュールを立てる。その際に、快調に体重が落ちているときのペースを基準にしてスケジュールを立てれば、そのスケジュールの通りに進むことはまずないといってもいい。その度に、自分の意思の弱さに失望していれば、失望しつづけることになる。夏休み前などのさし迫った(注2)状態では、どうしても体重が順調に減っているときを基準にスケジュールを組むので、たいていは挫折した(注3)形で終わってしまう。スケジュールをつくるときには、せめて中等度にしか体重が落ちないときのペースを基準にする必要がある。スケジュール以上に痩せても誰も困らない。

そして、スケジュールにこだわるよりは、体の変動の波をできるだけ感じとり、体重が減らなくても悲観(注4)せずに、必ず再び落ち始めるとき(注5)がくることを期待すればいい。そして、再び落ち始めるときには自分でもおどろくほどに体重が減るので、そのときに一気に目標に近づけばいいのである。

(注1) 停滞(ていたい): ここでは、体重が減らなくなること
(注2) さし迫った: ここでは、時間に余裕がない
(注3) 挫折(ざせつ)する: 途中でだめになる、あきらめる
(注4) 悲観する: 悲しむ、だめだと思う
(注5) 落ち始めるとき: 再び体重が減り始めるとき
61. 筆者によると、ダイエットのスケジュールを立てる際の注意点は何か。
62. 筆者の考えに合うのはどれか。
(4)
有名な観光地に行くと町の空気がふだんの自分の生活とは違って、見慣れない街並み(注1)がいきいきとしています。そんな観光地の様子を「人が暮らす町」として書く。歴史あるお寺の周辺であれば、「参拝に訪れる人々」の風景として書く。このように少し視点を周辺にずらしてみると、単なる観光案内ではない文章に出会えます。名所の中から自分だけの名所を探し出すことができるかどうか。文章を読んだ人から、こういう場所の見方もあるんだねと言われるような文章が書けたら「旅行の記録」ではなく読み物として内容のあるものになると思います。
(中略)


「もう何年も旅行記(注2)書いているんだけど、面白い記事が書けなくてね」とぼやく(注3)人がいますが、そういう人は頭の中で思い描いた「上手い旅行記」の枠組み(注4)から離れることができずにいて、すでにいろいろと見慣れているガイドブックと同じような文章を書いてしまうだけなのです。

ねらった題材(注5)を「自分の視点で書き切るのだ」という強引さがないと、題材が魅力的であるほどその対象にふりまわされてしまいます。有名な遺跡ならその歴史の重さに、絶景なら美しさにのみこまれて題材に「書かされている」みたいになる。

題材に書かされてしまうような文章は、結局その場の説明(パンフレット)でしかない。表現としての文章は、自分だけの言葉を紡ぐ(注6)ことであり、一種の創作でもあるのですから、つねに「私はこう見た」「私はこう感じた」を書くのです。

(注1) 街並み: 町の様子
(注2) 旅行記: 旅行の経験を書いた文章
(注3) ぼやく: 不満を言う
(注4) 枠組み: 物事のだいたいの形、構成
(注5) 題材: 文章などに表現するための材料やテーマ
(注6) 言葉を紡ぐ(つむぐ): 言葉を選んで文章を作る
63. 読み物として内容のあるものとはどのようなものか。
64. 文章を書くことについて、筆者が言いたいことは何か。
問題 12 次のAとBの文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
A
 新しい習慣を続けることに苦手意識を持つ人は多い。何度挑戦しても三日坊主で終わってしまい、嫌になる気持ちは理解できるが、続かないのは自分の意志が弱いからだと考えるのは問題だ。習慣化に成功している人は、生まれつき意志が強いのではなく、続けられるようにやり方を工夫しているのだ。

新しいことを始めるときは、目標をできるだけ小さく設定するのが効果的だ。例えば、「毎日1時間運動する」ではなく「毎日5分だけ歩く」にする。ハードルを下げることで、面倒に感じる気持ちが減り行動を起こしやすくなる。このように小さな達成感を積み重ねることで、モチベーションを高めることができる。

B
 決めたことを途中で投げ出さないようにするには、どうしたらいいだろうか。習慣として定着させるには、いつ実行するかが重要だ。新しく時間を作るのは難しいが、習慣化するには、すでに毎日行っている行動の直後に組み込むのが効果的だ。「歯を磨く」「お風呂に入る」といった日常の行動に新しい行動をくっつけると、脳が「これの次はこれをする」とセットで記憶しやすくなるからだ。行動を終えたらカレンダーに印をつけるなどすれば、継続の意欲はより強化されるだろう。

習慣が続かないのは意志のせいではなく、習慣化のしかたが間違っているのだ。脳の仕組みを理解し上手に利用すれば、無理なく新しい習慣を身につけることができる。
65. 新しい習慣を続けることについて、AとBが共通して述べていることは何か。
66. 習慣化のしかたについて、AとBはどのようなアドバイスをしているか。
問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
以下は、地域社会(コミュニティ)の活動について書かれた文章である。

多くの地域のベテラン住民や町内会のリーダーたちに聞くと、若い世代に対しては、「言われたことを手伝うのではなく、自分たちで新しいアイデアを出して参加してほしい」「地域の課題を自分のこととして考えて、動いてほしい」という思いをもっています。

ところが一方で、同じリーダーたちから、「自分たちでやってしまったほうが早い」「一から教えている暇がない」といった言葉も洩れてきます。若い世代に地域を担ってほしいと願ってはいるものの、そのために自分の時間を割いて地域のルールを教える時間の余裕も心の余裕もないというところなのでしょう。

確かに若い世代を地域活動に巻き込むのはとてもやっかいで時間がかかります。子どもたちを参加させる場合には、安全のルールを細かく一つひとつ教え込んで理解させ、体験させてみて、見守ることを繰り返す必要があり、相当のエネルギーを(注1)費やさなければなりません。①他地域から移住してきた若者や社会人であれば、一人ひとりの生活スタイルや価値観を考慮しながら対応しなければならないというむずかしさがあります。社会的な経験も専門知識もある人に地域の慣習をどこまで教えればよいのか。丁寧に教えすぎれば、「口うるさい」と(注2)反発されるかもしれないし、大丈夫だろうと(注3)放置していたら、実はご近所トラブルを引き起こしていたということにもなりかねません。彼らの主体的な意欲をうまく引き出しながら、地域の伝統になじめるよう支援していく(注4)距離感が大変むずかしいのです。
(中略)

若い世代に地域のことを教えようとすることで、みえてくるものがたくさんあります。たとえば、自分にとって当たり前の風習でも、外部の人にはなかなか理解してもらえないことがあると気づきます。物事の捉え方には背景があって、世代や育った環境によってそれは異なるのだとわかります。したがってこの言い方がだめならば、今度はこちらの切り口で説明しようと、伝えるためにはさまざまな工夫が求められます。口頭で伝統を語ったけれど響かなかったので、今度は、SNSを使って視覚的に説明しようというように、いろいろな角度からいろいろな手段を使い分けていくことも学びます。

教えることを通じて、自分でも地域の歴史をよく理解していなかったと気づくこともあります。若者に教えるためには曖昧なところ、由来が不十分なところがないように勉強し直さなければなりません。勉強し直すことで、教える側である自分たちの地域への愛着や理解度がまた上がるのです。

(注1) 費やす:使う
(注2) 反発される:反抗される、逆らわれる
(注3) 放置する:放っておく
(注4) 距離感:ここでは、関わり方のバランス
67. 筆者によると、地域のベテラン住民やリーダーは若い世代にどうしてほしいと思っているか。
68. 筆者によると、①他地域から移住してきた若者や社会人を受け入れる際において何がむずかしいか。
69. 教える側(ベテラン住民)について、筆者の考えに合うのはどれか。
問題 14 右のページは、あるヨガスタジオの入会案内である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
70. 22歳のマイさんは「C. オールタイム(ヨガ)」に入会したいと考えている。マイさんの母親はすでにこのスタジオに通っている。入会時にマイさんが支払うものは何か。
71. トムさんは、このスタジオに1ヶ月前に入会し、現在「A. 平日デイタイム(ヨガ)」を受講している。7月から「D. オールタイム(ピラティス)」にコースを変更したいと思っているが、トムさんはどうしなければならないか。今日は5月15日である。

ルミナス・ヨガ&ピラティス 入会案内

■ コースについて
以下の4つのコースから、ライフスタイルに合わせてお選びいただけます。高校生以上の方が受講できます。
各クラスの定員: 12名(1レッスン: 60分)

コース名 月会費(週1回・月4回)
A. 平日デイタイム(ヨガ) 7,500円
B. 平日デイタイム(ピラティス) 9,500円
C. オールタイム(ヨガ) 10,000円
D. オールタイム(ピラティス) 12,500円

■ 入会時のお支払い
ご入会の際に、入会金(5,000円)施設維持費(2,500円)月会費1ヶ月分をフロントにて現金でお支払いください。2ヶ月目以降の月会費は、ご指定の口座からの引き落としとなります。

■ 割引キャンペーン
※複数の割引は同時に適用できません。条件を比較し、最も割引額が大きいものが一つだけ適用されます。

割引名 対象者 割引内容
U-25割引 25歳以下の方 毎月の月会費を10%割引
ペア入会割引 2名様で同時に入会される方 2人目の月会費を
毎月50%割引
家族・紹介割引 ご家族が当スタジオの会員の方、
または会員からの紹介の方
入会金無料、
毎月の月会費を15%割引

■ 各種変更・退会手続き
以下の手続きは、期日までにフロント(受付)にて専用の用紙をご提出ください。

コースの変更(別のコースに移る場合) 変更したい月の前月10日まで
休会(1ヶ月以上レッスンをお休みする場合) 休会したい月の前月20日まで
退会(スタジオをやめる場合) 最終受講月の末日まで

※事務手数料として1,000円がかかります。ただし、入会後3ヶ月以内に手続きをする場合は無料となります。

お問い合わせ: 090-1111-2222 (9:00~21:00)
ホームページ: http://www.luminous-yoga-studio.jp


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