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Đề Thi Tiếng Nhật

Đề Thi Thử JLPT N2 Đề Thi Số /7

問題 10 次の(1) から (5)の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、 1 1・2・3・4から一つ選びなさい。
(1)
チームというものは、自分のポジションの役割だけをこなせばよいのではなく、他のメンバーとどう連携(注1)し、チーム全体をどう機能させるかを考えながらプレーすべきものである。自分が有利な状況にあれば、苦しんでいる味方をサポートすべきだが、多くの選手は自分の記録ばかりを気にしてしまう。

そして、いつの間にか自分一人で戦っているつもりになり、味方のミスを責めるようになる。これでは本当の意味での「チーム」ではない。チームとは、個人の技術が集まり、お互いに助け合うことで何倍もの力を発揮し、一人では到底到達(注2)できないような高い目標を達成する場所なのだ。

(注1)連携:互いに連絡をとり合って、一緒に物事を行うこと。
(注2)到達:目的地や、ある目標に届くこと。
52. チームについて、筆者はどのように述べているか。
(2)
以下は、ある銀行から顧客に送られたお知らせである。
2026年5月15日
あさひ銀行をご利用のお客様へ
あさひ銀行株式会社

「ご利用明細書」の郵送廃止と電子化について
いつもあさひ銀行をご利用いただき、誠にありがとうございます。
当行ではこれまで、毎月のお取引内容を記した「ご利用明細書」をハガキ等で郵送してまいりましたが、環境保護(紙資源の削減)のため、9月末をもちまして、無料での郵送を原則として廃止(注1)させていただきます。

10月以降、お取引内容の確認は、当行のスマートフォンアプリ、または会員専用サイト「あさひ・オンライン」をご利用ください。引き続き郵送での明細書を希望されるお客様にはお届けを継続いたしますが、発行手数料として1回につき110円(税込)をご負担(注2)いただくこととなります。

なお、アプリへの登録方法や、郵送を継続する場合のお申し込み手順の詳細については、8月中に改めてご案内いたします。
何卒(注3)、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

(注1)廃止:やめること。
(注2)負担する:お金を払うこと。
(注3)何卒:どうぞ。よろしく。
53. ご利用明細書の送付について、このお知らせで伝えたいことは何か。
(3)
読書の魅力は、行間(注1)を読む楽しみにある。文字だけの世界に没頭(注2)できるところにも、大きな魅力がある。映像ですべてが与えられてしまう映画やテレビとは違い、本は視覚的な情報が制限されている。だからこそ、読み手は自分の頭の中で、登場人物の表情や風景を自由に描き出すことができるのだ。

読書は「想像力の余白」があるメディアだ。そこには言葉しか存在しないわけで、その先の色彩や音は読み手である自分たちの感性に委ねられる。ラジオと同じように、与えられる情報が少ないほど、自分だけの世界を広げられる自由度が高いのである。

(注1)行間を読む:文字として書かれていない筆者の意図をくみとる。
(注2)没頭する:一つのことに熱中する。
54. 読書について、筆者はどのように考えているか。
(4) 以下は、ある旅館の担当者が取引先に送ったメールである。
青空農園 営業部
鈴木 拓海様

昨日は「青空みかんジュース」のサンプルをお送りいただき、誠にありがとうございました。本日、スタッフ一同で試飲(注1)いたしまして、 予定通り、来月から夕食時のお飲み物としてお客様に提供することに決定いたしました。

また、当館(注3)のお客様から「地元の名産であるみかんを使った飲み物をお土産に買って帰りたい」というご要望を度々(注4)いただきますので、このジュースを館内の売店でも商品として並べたいと考えております。夕食での提供と同じタイミングで販売を開始したいと思っておりますが、数量などのご対応は可能でしょうか。

ご検討の上、お返事をいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
湯の宿 あおぞら支配人
山田 健太


(注1)試飲する:味がよいかどうか試すために飲むこと。
(注2)当館:この旅館。
(注3)度々:何度も。
55. このメールで問い合わせていることは何か。
(5)
私たちは「自分」という存在を、自分一人だけで完成させることはできない。よく「鏡がなければ自分の顔が見えない」と言われるように、私たちは他者という鏡に映し出されることで初めて、自分の輪郭(注1)を捉えることができるのだ。
これは、決して「他人の顔色をうかがって生きる」という意味ではない。他者とぶつかり合い、価値観の相違(注2)を認識することによって、「ああ、私はここが譲れない(注3)のだ」とか「自分はこういうことに価値を感じるのだ」という独自の個性が浮き彫りになる(注4)ということだ。そのような自己発見のプロセスは、他者との摩擦なしには決して起こり得ない。

(注1)輪郭:ものの外側の線。ここでは、自分の性質や姿。
(注2)相違:違い。
(注3)譲れない:自分の主張や考えを変えることができない。
(注4)浮き彫りになる:はっきりとわかるようになる。
56. 筆者の考えに合うのはどれか。
問題 11 次の(1) から (3) の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
(1)
あまり語られないことですが、教育(あるいは進路指導)というものは、非常に「個別性」が高い分野です。「個別性」とは言いかえると、目指すべきゴールや学習方法は10人いれば10通りあるということです。

どれほど厳しくても一流大学に入りたいから夜遅くまで頑張りたい生徒がいる一方で、自分の趣味や時間を大切にしたいから無理のない範囲で進路を選びたい生徒だっているのです。我々指導者は、データに基づく効率的な(注1)指導方法を知りながらも、あくまで生徒自身が望むように学び、生きていけるよう手助けするという使命があります。

これからの時代、この「個別性」はよりいっそう加速されるでしょう。これは、一人の生徒に合わせた教育をしていく「オーダーメイド教育」などと呼ばれています。

目の前の生徒が、どんな未来を望んでいるのか。決して十分とはいいがたい時間のなかで、指導者は(注2)見極めねばなりません。それを知る唯一の方法は、やはり(注3)一対一での対話なのです。その意味で、生徒の話に耳を傾けない指導者は、生徒に向き合っていないと、私は思います。時間がないのは私も現場(注4)にいるので痛いほどわかるのですが、それでも「話を聞く姿勢」だけは(注5)譲れないと思っています。

(注1)効率的な:無駄がない様子。
(注2)見極める:しっかりと確かめて判断する。
(注3)一対一:一人の人と一人の人が向き合うこと。
(注4)現場:実際に仕事を行っている場所。
(注5)譲れない:絶対に守りたい、妥協できない。
57. 筆者によると、教育における「個別性」とはどういうことか。
58. 筆者が指導者として大切にしていることは何か。
(2)以下は、ある編集者が「若手の育て方」について書いた文章である。

新人に難しい仕事を任せることを、必要以上に恐れる上司は少なくない。もちろん、最初から複雑な案件を完全に理解させようとしても、うまくいかないことのほうが多い。けれども、それでいいのである。大切なのは、本人を「自分にも少しはできそうだ」という気にさせることだ。

会議で専門的な話題が出たとき、若手が少しでも関心を示したようなら、上司は言葉を選びながら、その背景をかみくだいて話してやるといい。たとえ説明の半分しか伝わっていなくてもかまわない。なぜなら、そこから「では、もっと調べてみよう」という気持ちが動き出すからである。理解が不完全であっても、自分なりに考える入口に立てたなら、それは十分に意味のある経験なのだ。

反対に、「まだ早い」「君には難しい」と言って遠ざけてしまえば、若手は課題に触れる機会そのものを失ってしまう。人は、自分には到底届かないと思うものには手を伸ばさない。しかし、少し背伸びすれば届きそうだと思えたとき、初めて本気で学ぼうとする。成長とは、完全に理解してから始まるものではなく、わかったような気がするところから少しずつ始まるものなのである。

もちろん、誤った知識を与えてよいということではない。上司自身が十分に説明できない場合もあるだろう。そのときは、「私にもまだ分からない部分があるが、おそらくこういうことだと思う」と正直に言えばいい。完璧な答えを与えることよりも、問いに向かう姿勢を見せることのほうが、若手にとってははるかに大きな刺激になる。

要は、若手の成長を左右するのは、上司がすべてを教えられるかどうかではない。課題に出会ったとき、それを避けさせるのではなく、興味をそそるように差し出せるかどうかなのである。
59. 筆者によると、若手が難しい仕事に少し関心を示したとき、上司はどうすればよいか。
60. 筆者の考えに合うものはどれか。
(3)
ネコのひげは進化の産物です。長い進化の中で、ひげが何か特定の目的のために変化してきたわけではないかもしれません。何かの副産物かもしれません。しかし、ネコはひげを長くすることでどんな得をしているのかを考えてみることは、ネコが生きる世界を、ネコの視点から理解するためにも大切なことです。

まず、ネコの顔を分析してみましょう。長いひげがあって、その根元には前を向いた目があります。視力の良さは人間の10分の1ほど。その限られた視力で狩りをするには、わずかな光を集める大きな瞳(注1)が不可欠です。(中略)

ネコの瞳はなぜこんなにも大きいのでしょう?ネコの目には、光を反射する細胞層や、瞳孔をよく動かす筋肉があります。ネコは優れたハンターで、暗闇でも獲物を狙います。そういった夜の狩りの世界を支えるのは、もちろん視覚です。暗闇のわずかな光を捉える反射層と、夜の象徴である大きく開く瞳孔(注2)を維持するための筋肉がついて、ネコの瞳はあんなにも大きくなったのです。

大きな瞳と長いひげの間にも関係があると、私は考えています。大きな瞳、つまり両目で獲物を立体的に見るために、目は顔の正面に配置されなければなりませんでした。目を正面に配置すると困ったことに、あごのすぐ下という足元の視界が制限されてしまったのです。その不自由さを、長く感度に優れたひげが十分に補ってくれたのではないでしょうか。ひげがよく触覚として働くことで、足元が見えなくても生活に困りません。大きな瞳を保ったまま、ひげによって足元の安全も確保できるようになったのです。

(注1) 瞳(ひとみ):目の中の黒い部分
(注2) 瞳孔(どうこう):光を通す目の穴のこと
61. ネコの瞳について、筆者はどのように述べているか。
62. ネコのひげについて、筆者はどのように考えているか。
(4)
以下は、ある地域活動の専門家が「ボランティア活動」について書いた文章である。

若い人たちのボランティア観で、気になることがある。ある調査では、自分に合った活動を選びたい、と多くの若者が考えているらしい。私に言わせれば、それが大きな勘違いである。そんなことにこだわるから、ますます一歩を踏み出しにくくなるのだ。

ボランティアというのは、まず社会の中にある困りごとに気づくことだ。

たとえば、ある地域の清掃活動に人が集まったとする。その活動が続いた理由は参加者に聞いてみないとわからないが、少なくともそこに「穴」があいていたから、とは言えるだろう。誰もが少し不便だと思いながら、忙しさを理由に見過ごしていた場所があった。そこを実際に掃除する人が現れたから、周囲の人も必要性を感じ、活動が広がったのである。一見、問題がなさそうな地域にも、実は隠れた困りごとがあったということである。

「自分らしい社会参加」という言葉をメディアでよく目にするが、この言葉の使われ方を見ていると、自分の興味や得意なことにぴったり合う活動を探すようなイメージだ。しかし話はまったく逆だと私は思う。社会参加というのは、自分に合う場所を探すことではなく、社会にあいている穴を見つけて、そこに関わっていくことではないか。何か足りない、誰かが困っていると気づくことから始まるのである。

それに気づいて少し手を貸したら、すぐに立派な活動になるはずだ。気になることがあったら、とにかく現場に行き、人と話し、実際に手を動かしてみることだ。どの地域の問題も、外側から見ただけで全体がわかるほど単純な形はしていない。関わってみないで頭でばかり考えたって、何もわからないのである。
63. 地域の清掃活動が続いた理由について、筆者はどのように考えているか。
64. ボランティア活動について、筆者が言いたいことは何か。
問題 12 次のAとBの文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
A
私は美術館で絵画を鑑賞するのが好きだ。美しい色使いや細かな表現を味わえるのも魅力の一つだが、私にとっていちばん大きいのは、作品を通して作者の気持ちに触れられることだ。穏やかな風景画を見れば心が落ち着き、力強い色彩の絵を見れば心を揺さぶられる。作品をじっと見ていると、まるで作者と同じ景色を眺め、同じ思いを味わっているような気持ちになる。

絵画鑑賞に興味がないという人の中には、美術の歴史や作者についての知識がないと作品は楽しめないと思っている人もいるようだ。しかし、私はそうは思わない。もちろん知識があれば理解が深まることもあるが、まずは難しく考えず、自分の感じ方を大切にして自由に楽しめばいいのではないだろうか。

B
絵画を鑑賞する魅力とは何だろうか。有名な作品を実際に見られることだという人もいる。確かに、本や画面で見るのとは違って、本物には強い迫力がある。しかし、私がいちばん魅力を感じるのは、作品と向き合う中で、作者がその絵にこめた思いや感情に近づけることだ。表面に描かれたものを見るだけでなく、その奥にある作者の気持ちを想像することで、絵画鑑賞はより豊かな体験になる。

そのためには、作品が描かれた時代背景や作者の人生について、ある程度知っておくことが役に立つ。なぜその絵が生まれたのかを知れば、作者が伝えたかったことも見えやすくなるからだ。専門家のような詳しい知識までは必要ないが、作品の背景がある程度分かっていれば、絵画鑑賞の面白さをより深く味わえるだろう。
65. 絵画鑑賞の魅力について、AとBが共通して述べていることはどれか。
66. 絵画を鑑賞する際の知識について、AとBはどのように述べているか。
問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
以下は、コミュニケーションにおける「共感」について書かれた文章である。br>
よく①共感するとは感情を「仕分ける」ことだと言われます。みなさんの頭の中に、喜怒哀楽などのラベルがつけられた「引き出し」があるとイメージしてみてください。みなさんは話の聞き手として、入ってくる情報に対して、これは悲しい話、これは嬉しい話と仕分けをしていきます。相手の感情を自分の頭の(注1)しかるべき「引き出し」に入れることが「共感する」ことであり、スムーズに仕分けられる会話がいわゆる「弾む会話」というわけです。

しかし、もし相手が抱えている感情が、みなさんにとって経験のない複雑なものであったらどうでしょう。それはみなさんの持っているどの引き出しにも分類できないようなものです。「分けられない」のですから「共感できない」、その「共感できない」状態でいることに私達は気まずさを感じてしまうのですね。そんなとき、その感情を手近な引き出しに無理やり押し込んで「あなたの気持ち、よく分かるよ」と言ってしまうと、お互いに安心したように感じてしまいがちです。でもそれはその場の空気を壊さないための(注2)その場しのぎの共感であり、誤った引き出しに入れられた相手の本当の思いは二度と(注3)顧みられることはなく、(注4)本質的な理解からは永遠に遠ざかったままになってしまいます。②これが「安易な共感」のとても危険な落とし穴なのです。

対人関係においてとても大切な姿勢は何か、それは「相手の気持ちを今は『分からないもの』として一旦受け入れるということ」だと僕は思うのです。言ってみれば「分からない」というラベルのついた「保留の引き出し」を作り、行き場のない感情はひとまずそこに収めておくということです。もちろんそれは少し居心地が悪いことかもしれません。でもその(注5)違和感を抱えながら、急いで結論を出さずに相手の話に耳を傾け続けていくと、不思議なもので「保留の引き出し」にいれておいた感情の欠片が結びつき、相手ならではの複雑な思いが見えてくる日がくるので、頭の中にその感情をおさめる新しい「引き出し」が立ち上がる。これこそが真の「心を通い合わせる」瞬間です。「分からない」はコミュニケーションの障害物ではありません。むしろ深い人間関係を築くにおいてなくてはならない重要な通過点なのです。

(注1)しかるべき:適切な
(注2)その場しのぎ:とりあえずの
(注3)顧みる(かえりみる):振り返る、気にかける
(注4)本質的な:ここでは、本当の
(注5)違和感:しっくりこない感覚
67. なぜ①共感するとは感情を「仕分ける」ことだと言われるのか。
68. ②これとは何か。
69. 筆者が言いたいことは何か。
問題 14 右のページは、ある文化センターの「伝統文化体験講座」に関する案内である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
70. 高橋さんは、「着物」か「お茶」について学べる講座を受けたいと思っている。午後に行われる講座で、講義だけではなく実習もある講座がいい。高橋さんの希望に合うのはどれか。
71. ミラーさんは公開講座の案内を見て、⑤の講座(12月20日実施)を受けたいと思った。今日は12月15日である。ミラーさんはどのように申し込まなければならないか。

東西文化センター 公開講座「伝統文化に触れる」

講座名 内容 日時 受講料
日本の着物 着物の歴史や種類について学び、実習で自分で着物を着る練習をします。 10/11(土)
14:00~16:00
3,500円
和菓子の世界 日本の四季と和菓子の関係を知り、有名店の和菓子を数種類試食します。 10/19(日)
9:00~11:00
2,000円
伝統の和紙 和紙の歴史と作られ方を学び、実習でオリジナルの和紙はがきを作ります。 12/6(土)
9:00~11:00
2,500円
お茶のたしなみ 茶道の歴史と基本的な礼儀作法を学び、実習で実際にお茶を点てます。 12/14(日)
14:00~16:00
3,000円
和楽器を奏でる 和楽器(琴)の構造や楽譜の読み方を学び、実習で簡単な曲を演奏します。 12/20(土)
9:00~11:00
4,500円

講座について

● 定員: 各講座 20名
● ②以外の講座では、講義のほかに実習(体験)も行います。実習にかかる材料費等は受講料に含まれています。

受講手続きについて

● 申込み受付期間:
 ● 講座 ①・②: 9月1日(火)~ 9月15日(火)
 ● 講座 ③・④・⑤: 11月1日(日)~ 11月15日(日)

● 申込み方法: ホームページまたは電話でお申し込みください。(申し込み多数の場合は抽選となります。)

● 受講決定のお知らせ: 受講が決定した方には、締め切り後10日以内に振込用紙を送ります。講座開始の5日前までに受講料の振り込みをお願いします。

● 期間外の申込み: 申し込み受付期間が過ぎている場合でも、定員に達していなければ講座開始の4日前までなら申し込み可能です。その場合は必ず電話で空き状況を確認してください。その際に振込先をお伝えしますので、講座開始の2日前までに受講料を振り込んでください。

問い合わせ・申込み先
東西文化センター生涯学習窓口(平日 9:00~17:00)
電話: 03-1234-5678


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