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Đề Thi Tiếng Nhật

Đề Thi Thử JLPT N2 Đề Thi Số /31

問題 10 次の(1) から (5)の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、 1 1・2・3・4から一つ選びなさい。
(1)
「信頼は鏡のようなもの」といいます。こちらが(注1)気を許して本心を打ち明けなければ、相手も信頼を寄せてくれることはありません。そんなふうにお互いの本心がわからないままでは、チームワークもギクシャクしたものになってしまいます。

「迷惑をかけるかも」と自分を抑えるのではなく、「仲間に相談してみよう」「どんな頼み方をしたら協力してもらえるかな」と考えてみてください。

そんな自分への問いかけが小さな勇気となり、よりよい信頼関係をつくる力になっていくと思います。

(注1)気を許す:相手を信じて警戒をなくす
52. 自分と仲間との関係について、筆者はどのように考えているか。
(2) 以下は、市民センターの掲示板に貼られていたお知らせである。
6月5日
市民センターをご利用の皆様
市民センター管理事務所
貸しロッカー内の私物の整理について

長期間使用されていないロッカーが多くなっております。つきましては、6月10日より、すべてのロッカーに確認用の札を取り付けておきますので、現在もロッカーをご使用中の方は、6月25日までにご自身でその札を外していただきますようお願いいたします。6月26日の時点で札が残っているロッカーに関しましては、不使用とみなし、ロッカー内の私物を移動いたします。

なお、移動後、1か月を経過した私物の返却には応じかねますので、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。
53. このお知らせで伝えたいことは何か。
(3) 以下は、新聞のコラムである。

読書会は、単に同じ本を読んだ人々が集まるだけの場所ではない。そこは、参加者が本のあらすじを確認し合うだけでなく、さまざまな解釈を交わす場でもある。何よりもその点に魅力を感じ、人々は読書会に足を運ぶのだろう

他者の多様な受け止め方に直接触れることは、自身の読み方の偏り(注1)を自覚し、作品への理解を深める契機(注2)となる。他者との対話を通じて、自分とは異なる登場人物への共感や感情の動きを知る。それこそが、一人で黙々とページをめくるだけでは得られない、読書会の真の価値と言える。

(注1)偏り:考え方や見方が一つの方向に偏って、公平でなくなること。
(注2)契機:変化や発展を起こすきっかけ。
54. 筆者によると、人々はなぜ読書会に参加するのか。
(4)
以下は、あるレストランの予約担当者に届いたメールである。

グリル・マロン
予約課 鈴木様

いつもお世話になっております。
10月15日に利用させていただく懇親会の見積もり書を受け取りました。
内容を確認しましたところ、お料理代金とは別に会場の貸切費用が含まれています。
10月中は平日の貸切費用が無料となるキャンペーン期間のため、支払いは必要なかったのではないでしょうか。ご確認のうえ電話かメールで至急ご連絡いただきたく、お願いいたします。
懇親会の予約は予定どおりお願いいたします。

株式会社青葉企画
総務課 佐藤美紀
sato_miki@aobakikaku.co.jp
55. このメールで送信者が最も伝えたいことは何か。
(5)
人の(注1)誠実さというものを、私たちはふつうどういうときに感じるだろうか。何か困った場面で約束を守ったとき、あるいは自分に不利なことでも正直に話したときだ。誠実そうな人を目にしたときに、優しげな表情や落ち着いた話し方だけで、その人が本当に誠実だと確信するわけではない。

だから、実際の行動や態度を見て、その信頼できる行いの前提として誠実さがあったはずだと判断しているわけだ。したがって、前もって誠実な人だとかそうでないとか、決して(注2)言い切ることはできない。

(注1)誠実さ:うそをつかず、まじめに人や物事に向き合う性質。
(注2)言い切る:はっきりと言う。
56. 誠実さについて、筆者の考えに合うのはどれか。
問題 11 次の(1) から (3) の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
(1)以下は、若い人たちに向けて書かれた文章である。
私は、何かを身につけるために費やす時間には、その長さそのものに大きな意味があると思っている。楽器でも料理でも、すぐにうまくできなければ、その原因はしばらく心のどこかに引っかかっている(注1)。なぜ思ったような音が出ないのか、なぜ同じ材料なのに味が違うのか。わからない間、もしかしたら力の入れ方が違うのではないか、順番が悪いのではないか、といろいろな仮説を立ててみる。これが原因だと思って試してみても、思ったような結果にならないことがある。そうすると再び、ああでもない、こうでもないと悩むことになる。この試行錯誤(注2)を繰り返す過程によってこそ、観察力や工夫する力が養われていく。

最近は、失敗しない方法を短くまとめた本や講座が多く、手順通りに行えば、ある程度の結果はすぐに得られる。これは効率的である一方で、「なぜうまくいかないのか」と立ち止まり、自らあれこれと考えてみる時間を少なくしている。これでは、観察力や工夫する力を働かせる場面が少なくなってしまう。

この、すぐに結果を求めるという時間感覚は、私たちの学びに何をもたらすのだろうか。

上達への意欲というのは、思い通りにいかない経験から生まれるものだ。最初からすべてうまくいったら、それは気分のいい経験にはなるだろうが、深く探求(注3)する対象にはならないだろう。「できない」部分があるからこそ、「どうすればできるのか」という欲求が強くなるのである。

どれくらい自分の中で失敗の理由を考え続けられるか。この「うまくいかない時間」に耐え、しかもそれを楽しむという習慣を、私たちはもっと大切にすべきだし、若い読者はぜひいまから胸に刻んで(注4)おいてほしいと思う。

(注1) 心に引っかかる:気になって忘れないこと
(注2) 試行錯誤(しこうさくご):失敗を繰り返しながら解決法を見つけること
(注3) 探求(たんきゅう)する:深く探して求めること
(注4) 胸に刻む(むねにきざむ):決して忘れないように心に強く記憶すること
57. 失敗しない方法をまとめた本や講座について、筆者はどのように述べているか。
58. 筆者が言いたいことは何か。
(2)
以下は、集中力と休憩の取り方について書かれた文章である。

勉強や読書、あるいは手作業などを行う際、毎日決まった時間帯に取り組むようにしていると、不思議とその時間になると自然と集中モードに入れるようになることがあります。これは、私たちの心や体に本来備わっている周期的なリズムが関係しています。

人間の脳は、機械のように一定のパフォーマンスをずっと維持できるわけではありません。一定時間作業に没頭していると(注1)、どうしても注意力が散漫になり、体を動かしたくなったり、気分転換をしたくなったりするものです。かつての人々は、労働の合間にこまめに休息を挟み、体からの疲労のサインや一日の時間の流れに上手に合わせて暮らしていました。しかし現代社会では、予定を細かく管理できる道具が増えたため、疲労を無視して作業を強行することが可能になりました。それでも、私たちの精神や身体には生体リズムがあり、頭の働きは私たちの強い意志だけで完全にコントロールできるものではありません。

作業に夢中になっていると、疲れのサインに気づかないまま、予定していた区切りを越えて続けてしまうことがあります。そこで「まだ続けられる」と休まずに進めてしまうと、後になって急激にエネルギーが切れ、かえって効率が落ちてだらだらと時間を浪費することになりかねません(注2)。その結果、全体の計画が崩れるという望ましくない連鎖(注3)につながってしまいます。

こうした事態を防ぐためには、たとえ強い疲れを自覚していなくても、一度作業をストップして軽くストレッチをする、あるいは目を閉じるなどして、脳に「ここで一度リセットした」という区切りを意識させることが重要です。休憩とは、単に作業をサボる時間ではなく、次のパフォーマンスを高めるための準備なのです。

(注1) 没頭(ぼっとう)する:一つのことに熱中すること
(注2) 〜かねない:〜という悪い結果になる可能性がある
(注3) 連鎖(れんさ):物事がつながって次々と起こること
59. 人間の集中力について、筆者はどのように述べているか。
60. 筆者によると、作業に夢中で疲れのサインに気づきにくいときはどうすればいいか。
(3)
以下は、学習の続け方について書かれた文章である。

語学の習得や資格取得のための勉強、あるいは楽器のレッスンなど、一口に「学び」と言ってもそのジャンルはさまざまです。ただ、勉強が思うように続かないといった学習上の課題をよく見ていくと、そこにはある種の共通点が見えてきます。

第一に、学習成果に対する行き詰まりを感じるとき、多くの人は「自分の力ではコントロールしきれない」という無力感を抱きがちです。勉強の成否は「指導者の質」や「教材の優劣」によってあらかじめ決定されているように思えてしまうのです。「指導法が分かりにくければ、自分にはお手上げだ」とか、「教材の相性が悪いのだから、努力したところで意味がない」といった他者依存の思考(注1)に陥るケースは少なくありません。

このような外部要因による壁を突破しようと焦るあまり、中には「学習アプローチをすべて変えよう」と躍起になる(注3)人もいます。しかし、単にその時の停滞感や不安を和らげるためだけに手法をコロコロと変えてしまうと、自分本来の着実なステップが乱され、道を見失ってしまう結果になりかねません。

自分の最適なリズムを喪失した(注4)状態での勉強は、精神的にも苦痛を伴い、学習効率の向上には結びつかないどころか、途中で挫折する原因を自ら作り出すことになります。大切なのは、これまでの歩みを崩さない範囲で、目の前の困難に一歩ずつ対処していくことです。その積み重ねの果てに、気づけば自らの学習スタイルがより洗練されたものへと自然に変わっていく。こうした望ましい変化こそが、私たちが目指すべき本来の「上達」の姿なのではないでしょうか。

(注1) 他者依存の思考:他人の行動や環境のせいにすること
(注2) 躍起になる:必死になって熱中すること
(注3) 喪失する:失うこと
61. 学習に関わる課題の共通点として、筆者が述べているのはどれか。
62. 筆者の考えに合うのはどれか。
(4)
私たちは、一体どれほどの数の道具に囲まれて暮らすのが心地よいのでしょうか。この問いに対して、実は普段のささやかな(注1)行動パターンを観察することで、自分に適した物の量を測ることができるという興味深い指摘があります。

かつて人類は、自らの両手で直接コントロールできる範囲の道具だけを頼りに生活を営んできました。家の中にある物は最小限で、調理や掃除、衣類のケアに使う道具も、必要な瞬間に迷わず手に取れる場所に収まっていたものです。しかし、大量生産によって物が安価に手に入るようになると、私たちの生活空間に溢れる道具の数は爆発的に増加しました。今や、引き出しの奥や物置の中に、購入したことすら忘れてしまった死蔵品(注2)が眠っている光景も珍しくありません。

利便性を追求して道具を増やし続けることは、本当に私たちを豊かにするのでしょうか。身近な暮らしを見つめ直すと、事態はむしろ逆であることが見えてきます。愛用している道具ほど、私たちはその定位置やお手入れの方法を無意識に把握しています。逆に、所有する数が限界を超えると、一つ一つの物に対する関心は薄れ、いざ使おうとしたときに見つからなかったり、存在自体を忘れてしまったりするのです。

この関係を日常生活に当てはめて考えると、私たちが無理なく管理できる道具の数は、「日常的に実際に手に取り、使っている物の数」だと言えます。例えば、キッチンにどれだけ最新の調理器具を並べたとしても、日々使われ、使い終わった後に元の場所へすんなりと戻せる相棒(注3)のような道具は、ほんのわずかしかありません。

それは言い換えれば、目をつぶっていても収納場所と使い心地がはっきりと脳裏に浮かぶ(注4)道具の数と言えます。購入時の金額やトレンドといった外から見た価値ではなく、何度も触れ、使い込み、片づけるという地道な「対話」の積み重ねによって体得された記憶の量です。この数こそが、私たちが所有欲に振り回されず、それぞれの物と良好な関係を維持できる適切な量なのです。

(注1) ささやかな:わずかな、目立たない
(注2) 死蔵品(しぞうひん):使われずに眠ったままになっている物
(注3) 相棒(あいぼう):一緒に仕事をする大切なパートナー
(注4) 脳裏に浮かぶ(のうりにうかぶ):頭の中に思い浮かぶ
63. 身の回りの道具について、筆者が述べていることに合うのはどれか。
64. 筆者は、人間が無理なく管理できる道具の数をどのように考えているか。
問題 12 次のAとBの文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
A
楽器の上達において、思い通りに演奏できない経験は欠かせません。しかし、ミスした瞬間に指導者がすぐに厳しく叱ると、生徒は「自分には才能がない」と思い、表現すること自体を恐れるようになります。その結果、失敗を避けるために、新しい曲へ挑戦する意欲も失われてしまうでしょう。

生徒がつまずいたときは、ただ叱るのではなく、どの部分でうまくいかなかったのかを一緒に考える姿勢が大切です。自力で解決できない様子なら、指の使い方や練習手順についてアドバイスをすればよいのです。共に原因を探ることで、生徒は課題を客観的に考え、次の練習へ生かす習慣を身につけていきます。

B
楽器の習得とは、うまくいかない経験を繰り返しながら、自分なりの弾き方を身につけていくプロセスです。そのため、生徒がつまずいたとき、指導者はすぐに教えたい気持ちを抑え、あえて一歩引いて見守ることが重要となります。過剰に手出しをしなければ、生徒は試行錯誤しながら「なぜうまくいかないのか」を自問自答し始めるからです。その経験こそが、自分で学ぶ力を育てていきます。

ミスのたびに細かく注意する指導法もありますが、これでは生徒は自信を失い、失敗を恐れて演奏前から不安になってしまいます。失敗の経験を成長につなげるためには、指導者はすぐにアドバイスするのを控え、まずは生徒自身が自分の音と向き合う時間を十分に確保すべきです。
65. 失敗したときに指導者から厳しく叱られ続けた生徒について、AとBが共通して述べていることはどれか。
66. 生徒がうまく演奏できなかったとき、指導者はどうすればよいとAとBは述べているか。
問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
俳句のような短い詩が、なぜ多くの人の心に残るのでしょうか。ここで注目したいのは、俳句には説明が少ないという点です。

旅行記や案内文には、場所の名前、季節、天気、そこへ行った人の行動など、さまざまな情報が書かれています。さらに、文章が進むにつれ、書き手が何を見て、どのように感じたのかが具体的に明らかになっていきます。そのため、読者は書き手の体験を詳しく知ることができます。

しかし、詳しく書かれるからこそ、書き手と読者との違いもはっきりしてしまいます。「自分はその場所へ行ったことがない」「この感じ方にはあまり共感できない」ということも出てくるわけです。もちろん、読者が同じような場所を訪れた経験を持っていれば、その文章を自分の思い出と重ねて読むことができるでしょう。ですが、自分の経験と大きく離れている文章は、自分の気持ちを表しているものとしては受け止めにくいのです。

これに対し俳句は、自然や季節を題材にしていても、誰がどこで何をしたのかという情報がそう多くありません。たとえば、雨、風、月、草花といったものが短い言葉で示されるだけで、詳しい説明は省かれています。そのため、読者はそこに描かれた情景を、自分の記憶や感覚に引き寄せて読むことができます。

確かに、作者の人生や句が作られた背景を知っていれば、作者という具体的な人物の表現として俳句を味わうことになるでしょう。しかし、俳句は旅行記や案内文とは違って、作品の中に特定の人物や出来事に関する詳しい情報が描かれているわけではありません。むしろ、俳句から得られる情報は、多くの人がそれぞれの経験に結びつけやすい一般的なものです。そして、こうした説明の少なさのために、俳句は読者が自分の感覚を重ねやすい表現になっているのです。その点で俳句は、短い言葉でありながら、多くの人の共感を得やすいものだと言えるでしょう。

(注1)俳句:五・七・五の短い形で作られる日本の詩
(注2)題材:作品で取り上げる材料やテーマ
(注3)省く:必要なものだけを残して、ほかを入れない
(注4)情景:目に浮かぶ景色や場面
(注5)味わう:ここでは、作品のよさを感じ取る

67. 旅行記や案内文について、筆者はどのように述べているか。
68. 筆者によると、旅行記や案内文が俳句に比べて不利な点は何か。
69. 俳句について、筆者はどのように考えているか。
問題 14 右のページは、ある観光列車の利用案内である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
70. 田中さんは、5歳の息子と一緒に「南口駅」から「渓谷駅」まで行こうと思っている。なるべく安く行きたいが、立って行くのは避けたい。田中さんたちの片道料金は合計いくらになるか。
71. エミさんは、11月12日(月)に「北口駅」を出発する列車の予約を取りたいと考えている。確実な予約のしかたとして合っているのはどれか。

渓谷トロッコ列車「もみじ号」 ご乗車ガイド

■ 乗車料金(片道・税込)

出発駅 〜 到着駅 区分 プレミアム席 スタンダード席 展望デッキ
北口駅 〜 渓谷駅 大人 4,500円 3,200円 2,000円
小人 2,250円 1,600円 1,000円
南口駅 〜 渓谷駅 大人 6,000円 4,300円 2,500円
小人 3,000円 2,150円 1,250円

【お席について】
・「プレミアム席」と「スタンダード席」は着席して景色を楽しめる指定席です。「展望デッキ」は座席が一切なく、手すりにつかまっての立ち乗り専用エリアとなります。

【年齢区分】
・大人:中学生(12歳)以上
・小人:小学生(6歳〜11歳)
※未就学児(5歳以下)は、座席を利用する場合でも乗車無料です。

■ ご予約のルール
ご乗車には事前予約をお勧めしております。「本社予約センター」または「各駅の窓口」へお電話ください。
・お電話でのご予約は、出発日の1ヶ月前から前営業日まで受け付けております。(※当社の営業日は月曜〜土曜となり、日曜・祝日は休業日扱いとなります。)
・お電話の際にお伝えする「予約番号」を、乗車当日の発車15分前までに窓口へご提示ください。

《電話受付の窓口一覧》
① 本社予約センター (TEL: 03-1111-2222)
    平日 9:00〜18:00 / 土曜 9:00〜12:00 / 日曜・祝日休み

② 各駅の案内窓口(北口駅・南口駅・渓谷駅)
    全日 9:00〜17:00 (年中無休)
    ※北口駅 TEL: 04-1111-3333

■ 当日券について
事前の予約がない場合でも、列車に空席がある場合に限り、各駅の窓口にて発車時刻の30分前まで当日券を販売いたします。


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