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Đề Thi Tiếng Nhật

Đề Thi Thử JLPT N1 Đề Thi Số /31

問題8 次の文章を読んで、 後の問いに対する答えとして、 最もよいものを 1・2・3・4 から一つ 選びなさい。
(1)
現代の教育現場では、生徒同士のトラブルを未然に防ぐためとして、対立が起こりそうな活動をあらかじめ制限する学校もあります。

確かに、深刻な問題へ発展する危険がある場合には、事前に回避する判断が必要になることもあるでしょう。しかし、意見の違いや小さな摩擦まで避け続けていては、生徒は他者と関わりながら社会性を身につける機会を失ってしまいます。事前に重大なトラブルになるとわかっているのであれば対策を講じるはずですが、あらゆる衝突を否定してしまう考え方には限界があります。

教育で本当に重要なのは、問題が起きたときに大人が適切に支援し、その経験を振り返りながら、次に同じ失敗を繰り返さないよう解決する力を育てていくことです。
45. 教育現場のあり方について、筆者が最も言いたいことは何か。
(2)
以下は、社会における感情表現のルールについて書かれた文章である。 「子どもの頃はどんな感情でも素直に表現できたのに、大人になるとできなくなる」と否定的に語られることがある。しかし、これは決して感情表現能力の退化ではない。自分が属する社会のルールに適応し、「表現すべきでない感情を見極め、抑制することを学ぶ」という高度な変化なのだ。こと人間関係に関しては、社会化とは自己の制限だといわれるゆえんである。もし異なる文化圏で、求められているにもかかわらず自己主張に苦労した経験があるならば、それは自分が自文化の社会化にいかに完璧に成功したかの証明である、と肯定的に捉えてよい。
46. 社会化とは自己の制限だ とはどういうことか。
(3)
伝統的な茅葺き(かやぶき)屋根の家屋は、定期的な手入れを要する建築物であるため、維持管理が非常に難しく、専門の職人がいなくなれば、その美しい景観も一緒に消失してしまう。「昔の図面が残っているから、いつでも再建できる」という考えは間違いである。現代の建材を用いた復元は、本来の茅葺きほどの通気性も保温性も持たず、風合いも全く異なる。職人たちが長い時間をかけて培ってきた暗黙の技術は、一度継承が途絶えてしまったら、文献から容易には復元できないのだ。だからこそ、生きた文化遺産として、職人の育成を含めて大切に守る必要があるといえる。
47. 筆者によると、茅葺き屋根の家屋と職人を守る必要があるのはなぜか。
(4)
コミュニケーション能力は、個人の単独のスキルではなく、他者との相互作用の中でしか発動しない。世間では誤解されがちだが、ある人がコミュニケーションに長けているかどうかは、その人が個人的に所有する語彙力や話の流暢さ、あるいは自己主張の強さによっては測定できない。

そうではなくて、その人がその場にいることによって、周囲の人々が安心して意見を言えるようになり、結果としてチーム全体の対話の質が、その人がいなかった場合よりも深まったときに初めて、その人は「コミュニケーション能力が高い」人物だったと事後的に評価されるのである。
48. 筆者によると、「コミュニケーション能力が高い」人物とはどのような人か。
問題9 次の文章を読んで、 後の問いに対する答えとして、 最もよいものを 1・2・3・4 から一つ 選びなさい。
(1)
人は、すべての知識を自分の頭の中だけに保存しておくことはできない。文字を持たなかった時代には、物語や技術、生活の知恵は、人の記憶と語りによって受け継がれていた。しかし、その方法では、伝える人の記憶力や経験に大きく左右され、内容が少しずつ変わってしまうことも避けられなかった。

文字が使われるようになると、人間は知識を頭の外に置くことができるようになった。もちろん、それによって一人一人がすべてを暗記する必要は小さくなったかもしれない。しかし、それは知的能力の衰えというより、記憶に費やしていた力を、比較したり、組み合わせたり、新しい考えを生み出したりする方向へ向けられるようになったということではないだろうか。

さらに文字は、個人の記憶を助けるだけでなく、人々の関係のあり方も変えた。法律や物語、約束事が文字として残されることで、直接会ったことのない人々も同じ規則や価値観を共有できるようになったのである。人々は同じ記録を参照しながら、自分たちが同じ社会に属しているという意識を持つようになった。

このように考えると、文字とは単に情報を保存する道具ではない。人間の思考を広げ、離れた人々を結びつけ、より大きな社会を成り立たせるための仕組みでもあったのである。

(注1)口承文化:文字を持たず、口づてで知識を伝えていた文化。
49. 筆者によると、文字を使うことで人間の思考はどのように変わったか。
50. 筆者は、文字が社会にもたらした変化をどのように述べているか。
(2)
以下は、地方移住の支援活動を行う専門家が書いた文章である。

移住を考える人の多くは、「自分に合う土地」を探そうとする。自然が近い場所がよいのか、人とのつながりが濃い地域がよいのか、それとも都市との距離を保ちながら暮らせる場所がよいのか。こうした問いに答えるのは、すでに何度か住む場所を変えてきた人にとっても、決して簡単なことではない。

それでも、移住先は実際に暮らしてみる前に決めなければならない。写真や紹介文を見たり、短期間滞在したりすることはできるが、日々の買い物の不便さ、人間関係の距離感、冬の寒さや地域の慣習などは、生活を始めてから初めて実感されることも多い。その意味で、移住の決断にはどうしても不確かさが残る。

だからといって、十分な準備をしないまま憧れだけで移住を決めてよいわけではない。地域の産業、交通、医療、気候、住宅事情などについて、できるだけ現実的な情報を集めておく必要がある。移住支援において重要なのは、理想的な土地を一方的にすすめることではなく、移住後の生活を具体的に想像できるように手助けすることだ。

さらに大切なのは、なぜその土地で暮らしたいのかを本人に見つめ直させることである。静かな環境で働きたいのか、自然と関わりながら暮らしたいのか、地域の人々と何かを作りたいのか。その背景にある思いや価値観がはっきりしていなければ、少し不便なことが起きただけで、移住そのものを失敗だったと感じてしまうかもしれない。移住の準備とは、土地を調べることだけでなく、自分がどのように生きたいのかを確かめる作業でもある。
51. 筆者によると、移住の決断に不確かさが残るのはなぜか。
52. 移住支援について、筆者の考えに合うものはどれか。
(3)
海の中には、危険を避けるために他の生き物と巧みに協力している動物がいる。たとえば、テッポウエビとハゼの関係は、そのよい例である。テッポウエビは砂の中に穴を掘ってすみかを作るが、視力があまりよくないため、外敵の接近に気づくのが遅れやすい。一方、ハゼは周囲をよく見張ることができるが、自分だけでは安全な隠れ場所を確保しにくい。

そこで、テッポウエビは穴の入り口付近で作業をしながら、長い触角をハゼの体に軽く触れさせている。ハゼが落ち着いている間は、その触れ方も一定しているが、外敵が近づくと、ハゼは体を小さく動かしたり、急に穴の中へ戻ったりする。その変化を触角で感じ取ったテッポウエビは、すぐに作業をやめ、同じ穴の中へ逃げ込む。

興味深いのは、両者のやり取りが単なる偶然の同居ではなく、それぞれの弱点を補う信号の交換によって成り立っている点である。ハゼにとっては穴が安全な避難場所となり、テッポウエビにとってはハゼの動きが危険を知らせる合図となる。つまり、互いの行動を読み取り合うことで、どちらも単独では得にくい安全を得ているのである。

この関係から分かるのは、共生とは、相手から一方的に利益を受けることではなく、相手の出すわずかな変化を意味あるものとして受け取り、自分の行動を変える仕組みでもあるということだ。

(注1)テッポウエビ:えびの一種
(注2)ハゼ:魚の一種
(注3)触角:頭の先にある感覚器官
53. テッポウエビの特徴のひとつとして、筆者が述べているものはどれか。
54. 筆者は、テッポウエビとハゼの関係をどのように述べているか。
(4)
昔の自分が書いたメールやブログの記事を読み返して、思わず画面を閉じたくなった経験はないだろうか。そこに書かれている考えは、たしかに当時の自分のものなのだが、今読むと、どこか芝居がかっていて、他人の文章のようにも感じられる。

不思議なことに、昔の写真を見たときには、同じような違和感を覚えても、それはしばしば懐かしさやおかしみに変わる。写真に写っているのは、髪形や服装、表情といった外から見える姿であり、ある程度は客観的な距離を保って眺めることができるからである。

これに対して、文章には、そのとき自分がどう感じ、何を正しいと思い込んでいたかが、言葉として残ってしまう。たとえば、少し注意されただけで世の中の不公平を嘆いていたり、ささいな成功を大げさに語っていたりする。もちろん、それらは当時の状況の中で作られた「私」の姿にすぎない。しかし、その「私」が、今の自分とまったく無関係だとは言い切れないところに、いたたまれなさが生まれる。

つまり、過去の文章を読み返すときに感じる恥ずかしさは、単に昔の自分が未熟だったからではない。むしろ、当時の自分が言葉によって作り上げた内面を、今の自分の一部として引き受けざるを得ないからなのである。
55. 筆者によると、昔の写真に懐かしさやおかしみを感じやすいのはなぜか。
56. 筆者によると、昔の文章を読み返したときに恥ずかしさを感じるのはなぜか。
問題10 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを、1. 2. · 3. · 4 から一つ選びなさい。
現代社会では、一つの作業に没頭し続ける「高い集中力」が常に称賛される。学校でも職場でも、わき目も振らずに取り組む姿勢が優秀さの証とされる一方で、すぐに注意がそれることは克服すべき欠点と見なされがちだ。しかし、脳の仕組みや進化の歴史を紐解くと、人間の注意はそもそも一点に固定され続けないようにできていることに気づかされる。

はるか昔、人類が狩猟採集生活を送っていた頃を想像してほしい。目の前の木の実を採ることや獲物を追うことに完全に集中してしまうのは、実は非常にリスキーな行為であった。なぜなら、その間にも背後の茂みから迫る猛獣の足音や、天候の急変に気づけなければ、即座に命を落とす危険性が高まるからだ。一つの対象から意図的に意識を逸らし、①周囲のわずかな変化に応じて、注意の配分を組み替えることこそが、過酷な自然環境を生き抜くための必須スキルだったのだ。

仮に、どんな状況下でも絶対に集中が途切れない人がいたとしよう。その人は目の前の単調なタスク処理には驚異的な能力を発揮するかもしれない。しかし、同僚が困っているサインや、場の空気が悪くなっていることなど、他者の感情の機微やトラブルの兆候を察知できず、社会生活においてかえって支障をきたしてしまうだろう。時折注意が別の対象へ移るという現象は、私たちが環境に適応し、より良く生きるために備わった精巧な安全装置なのである。

それにもかかわらず、長時間の集中を強要し、それを絶対的な評価基準とする現代の教育や労働環境は、人類が長い時間をかけて獲得してきた生存戦略に逆行していると言わざるを得ない。テストで高得点を取るためには集中力が高い方が有利なのは確かだが、その結果だけを切り取って人間の能力の優劣を決めるのはいかがなものか。

さらに言えば、テクノロジーが飛躍的に発達した現代では、持続的な注意力を要する単純作業はソフトウェアやAIが肩代わりしてくれるようになってきている。膨大なデータの監視も、細かな確認作業も、疲労を知らない電子機器がかなりの精度でこなす時代だ。ならば、人間に対して機械のような集中力を求めるよりも、素直にテクノロジーの恩恵にあずかったほうがいい。一つのことに集中し続ける能力だけで人の優秀さを測るという価値観は、すでに時代にそぐわなくなってきているのかもしれない。
57. 注意が時々それることについて、筆者はどう考えているか。
58. ①周囲のわずかな変化に応じて、注意の配分を組み替えるのは何のためか。
59. 現代の教育や仕事の評価について、筆者はどう述べているか。
問題11. 次の A と B の意見文を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよい ものを、 1. · 2. · 3 · 4 から 一つ選びなさい。
A
現代社会では、日々の情報収集に追われて疲弊している人が少なくないようだ。SNSやニュースサイトを開けば「知っておくべき最新情報」や「時代に乗り遅れないための知識」が絶え間なく飛び込んでくる。その結果、無意識のうちに知っておくべき情報の範囲を広げすぎてしまい、膨大な時間と注意力を奪われているのではないだろうか。

おそらく彼らは、情報を見落とすことに罪悪感すら抱いているのだろう。だが、「何をどこまで毎日チェックするべきか」という問いに絶対的な正解はなく、本来は個人の自由である。それにもかかわらず、いつの間にか世間のスピードに急かされてしまっているのだ。他人の基準に振り回されるのではなく、自分にとっての優先順位を見極めること。そして、不要な情報からは意図的に離れる勇気を持つことこそが、心穏やかで自分らしい日々を取り戻す鍵となるはずだ。

B
日常生活において、どのような情報を取り入れ、何を減らすかという基準は十人十色である。他者から無駄に見えても、自身にとって不可欠ならば、無理に手放す理由はない。

とはいえ、処理しきれないほどの情報を抱え込んでいるケースも散見される。とりわけ「すべての事象を把握しておきたい」と思い詰める生真面目なタイプほど、過剰に情報を集めがちだ。

もっと肩の力を抜き、時には特定の情報源から一時的に離れてみることを勧めたい。もしチェックしなかったせいで実生活に支障を来したならば、そのときは元のやり方に戻せばよい。逆に、見なくても全く影響がないと気づけば、それは「追う必要のない情報」だったと判断できる。

情報を遮断することに対して、「無責任だ」と否定的に捉える向きもあるが、それは違う。そもそも、世界にあふれるすべての情報を網羅することなど到底不可能だからだ。真に重要なのは、自分に本当に必要な情報を見極め、それ以外の情報とは適度な距離を置く「仕分け」の作業なのである。

(注)仕分け:ここでは、必要なものとそうでないものに分けること。
60. 情報との付き合い方について、AとBはそれぞれどのように主張しているか。
61. AとBの文章全体に共通する認識はどれか。
問題12. 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを、1. 2. • 3. • 4 から一つ選びなさい。
博物館は、休日の楽しみを提供するだけの施設ではない。本来そこは、来館者が資料や作品の前に立ち、普段意識しない時間の厚みや人間の営みに気づく場所であるはずだ。一つの道具、一枚の絵、一通の古い手紙には、現在まで残ってきた理由がある。その理由を感じてもらうには、展示の中心に演出ではなく展示物そのものが置かれていなければならない。ところが近年、来館者数を増やそうとするあまり、肝心の展示物と向き合う時間が①後回しにされてきているように思えてならない。



もちろん、博物館が親しみやすくなろうとすること自体は悪くない。映像や音響を用いたり、子どもが手を動かして学べる仕掛けを用意したりするほうが、来館者にとって入り口になりやすいのは確かだ。しかし、いつの間にか展示の目的が、「資料をどう見せるか」ではなく、「どれだけ楽しい体験を作れるか」に傾いてしまっている。写真を撮りたくなる空間が作られ、少し驚かされ、少し感動させられる。だが、それが別の資料でも成立するのなら、話題の中心は展示物ではなく演出に移っているのではないか。



この傾向の一つが、近年よく見られる「参加型展示」である。環境問題や地域の衰退、差別や貧困といった社会的なテーマを取り上げ、来館者に意見を書かせたり、問いに答えさせたりする展示だ。こうした試みを否定したいわけではない。社会に目を向けるきっかけを与え、自分の考えの浅さにはっと気づかせる意義はある。ただし、それによって来館者がどこまで展示物そのものを深く見たのかについては、疑問が残る。



確かに、立派なメッセージを掲げる博物館は誠実な施設だと感じられる。けれども、それだけでは「良い施設」止まりであり、来館者に、もう一度あの資料の前に立ちたいと思わせる存在にはなりにくい。さらに、正しいメッセージを前面に出すばかりに、かえって来館者が自由に感じたり迷ったりする余地を失わせてしまうこともある。



大切なのは、教育的な看板を掲げることでも、一時的に楽しませることでもなく、展示物を来館者にとって②見るに値する存在にすることである。なぜその資料が残され、なぜ今見る必要があるのか。その理由を来館者が自分の経験と結びつけて考えられるようにすることだ。楽しませる工夫を否定する必要はないが、それが展示物と向き合う時間を奪うなら本末転倒である。展示の工夫は、資料を忘れさせるためではなく、資料の前に立ち止まらせるためにあるのだ。
62. ①後回しにされてきているとあるが、なぜか。
64. ②見るに値する存在とあるが、筆者は展示物をどのようなものにすべきだと考えているか。
問題13 右のページは、革製品の宅配ケアサービスの案内である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
65. マリアさんは、ブーツと財布の基本ケア(基本料金の合計5,000円)を注文しようと考えている。マリアさんはこのサービスを初めて利用する。ライト会員に登録し、発送用箱は希望せず、自宅にある箱を使って送る場合、マリアさんはいくら支払わなければならないか。
66. 東京都に住んでいるプレミアム会員の佐藤さんは、革靴と革バッグの基本ケアを注文しようと考えている。自宅の段ボールに品物を詰め、今日の16時に発送する予定である。分けて返送するオプションは利用しない。ケアが終わった品物が自宅に届くのはいつになるか。

革製品宅配ケア「リクラフト」ご利用案内

靴やバッグなどの革製品を、専門スタッフがお手入れします。
インターネットで申し込み、品物を箱に入れて送るだけで利用できます。

■ ご利用の流れ

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② 発送用箱を希望する場合は、申込後に専用箱をお送りします。ご自宅にある段ボール箱を利用して発送することもできます。

③ 品物が当店に届き次第、状態を確認し、基本ケアを行ったうえで返送します。

■ 会員種別

会員種別 年会費 主な特典
プレミアム会員 3,600円 送料の優遇、短い日数での返送、分けて返送するオプション
ライト会員 無料 基本的な宅配ケアサービスの利用可

※初回登録時に、次回以降使える500円クーポンを発行します(今回の支払いには利用不可)。

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革靴 2,800円 スニーカー 1,800円
ブーツ 3,400円 財布 1,600円
ベルト 1,200円 革バッグ 6,800円

・上記は、汚れ落とし、保湿、表面の簡単な補修を含む基本ケア料金です。
・破れ、金具の交換、色の塗り直しなどは別途見積もりとなります。

■ 発送用箱・送料

項目 料金・条件
発送用箱 希望する場合は1箱500円。自宅の段ボール箱を使う場合は無料。
プレミアム会員の送料 基本ケア料金の合計が3,000円以上の場合は無料。3,000円未満の場合は1,200円。
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