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Đề Thi Tiếng Nhật

Đề Thi JLPT N1 07/2023

問題1___の言葉の読み方として、最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。
1) 思わぬ出来事に、周りが騒然としていた。
2) 西村さんはいたずらした子供を優しく諭した
3) 社会生活を送る上で、秩序を守ることは重要だ。
4) このあたりに犯人が潜伏しているという情報が入った。
5) アナウンサーの朗らかな声が響いた。
6) 新しい市長は地域文化の振興に力を入れている。
問題2 ( ) に入れるのに最もよいものを 1・2・3・4 から一つ選びなさい。
7) 今は両親と暮らしているが卒業して就職したら、家を出て( )したいと思っている。
8) この企業は、売り上げの一部を町に寄付することで町の人々に利益を( )している。
9) 今日は朝から空が( )と曇っていて、今にも雨が降り出しそうだ。
10) この生産管理のシステムは、維持費の高さが( )になってなかなか普及しない。
11) 大きな声で歌うと、ストレスの( )になって気分がすっきりする。
12) この二つの漢字はよく似ていて( )ので、読み間違えることがある。
13) この店は細かいところまで掃除が( )いて、清潔だ。
問題3___の言葉に意味が最も近いものを 1・2・3・4 から一つ選びなさい。
14) この条約は締結されると、農業に影響が出ることが懸念される。
15) 久しぶりに会った友人は何だかやつれているようだった。
16) 彼が奮闘している姿を見て、力を貸そうと思った。
17) あれは不慮の事故だったとしか言いようがない。
18) 倉庫の品物を根こそぎ持っていかれた。
19) 若いころ私は、商品開発の仕事に没頭していた。
問題4 次の言葉の使い方として、最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。
20) 兆し
21) 収容
22) さえる
23) 痛烈
24) 完結
25) もろい
問題5 次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
26) 努力して夢を叶えた弟のことを兄として誇り( )思う。
27) 失敗は誰でも避けたいものだが、失敗( )学べないこともある。
28) 合唱コンクールで歌っている子供たちの表情は、( )そのものだった。
29) 同僚の山下さんは、最初はおとなしい人だと思っていたが、一緒に仕事を( ) 実はよくしゃべる人だということがわかった。
30) 忙しくて引っ越しの荷造りが( )荷造りを全部やってくれるサービスがあると友人が教えてくれた。
31) まだ 11 月の初めなのに、昨日は雪が( )寒かった。
32) いつも駅から大学までバスを使っているが、2キロほどなので、歩こうと思えば( )。
33) (ホームページで)
先日の第 3 回さくら市教育講演会には、たくさんの方が( )。」
34) この辺りの町並みは外国のような雰囲気で、ここを訪れるだけで海外を旅行( )。
35) (図書館で)
娘: 「図書館っていいね。だって、自分で買わなくてもこんなにたくさんの本が( )。」
母:「そうだね。」
問題6 次の文の _★_ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
36) スピーチプレゼンテーションにおいて、ジェスチャーを使いながら話すのは___ _★_ ___ ___ 印象を悪くすることもあるので注意が必要だ。
37) 今や、書籍や衣料品だけでなく生鮮食品も、インターネット___ _★_ ___ ___ 時代である。
38) よく似た昆虫の判別は大変難しいという。中には、かなり ___ ___ _★_ ___ 場合もあるそうだ。
39) 今年の___ ___ _★_ ___ 気持ちのほうが大きかった。
40) 北山市は ___ ___ _★_ ___ のどかなところだった。
問題 7 次の文章を読んで、 文章全体の内容を考えて、 【41】から【44】の中に入る最も よいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。
一生の仕事


自分の作品を読み返さぬ日はないと言っていい。

書斎の手近な場所に全著作を収めた棚があり、読書や執筆に倦んだ(注1)ときには適当に一冊を抜き出して読み始める。退屈して寝てしまうときもあれば、仕事をそっちのけで読了してしまうこともある。

まさかナルシストではない。復読に耐えるほどたいそうな【41】。わが子はよその子よりもかわいいと思う親の情である。

読みながら勝手に感心したり、あきれ果てたり、【42】。

気に入らない点があるのなら書き直せば良さそうなものだが。どうしてもできない。単行本を文庫本にするときですら。校閲上の明らかな誤りの他にはまず筆を入れるということがない。横着なわけではなく、読めば読むほどその文章を書いていたころの自分を【43】のである。いくらか齢(注2)を食ったからといって、齢なりに懸命であったおのれの文章を滅ぼすことは忍びないし、その間いに得たものも多いが喪った(注3)ものもまた多かろうと思えば勇気も要る。

出来栄えのいかんに関わらず、自分なりに全きをめざしていたのである。そうした過去の自分には敬意を払い続けねばならないし、また同時に現在の自分は、未来の自分に恥じぬ小説を書かねばなるまい。一生の仕事【44】そうしたものであろうと思う。

かにかくに、この短い文章もいつか読み返して愕然とするのであろうが。

(注1) 倦(あぐ)んだ:疲れた
(注2) 齢(よわい):年齢
(注3) 喪(うしな)った:失った
【41】
【42】
【43】
【44】

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